低圧24円案件に挑戦 融資について

低圧24円案件に挑戦!政策金融公庫さんに融資申し込み③

低圧24円案件に挑戦!公庫の面接担当者さんから、面接後2回ほど電話が。
「土地は担保評価出来なさそうです」
「決算書の見方を厳しくせざるを得ない、借入主体の経営になっていますね」
「太陽光は将来の効率低下が危ぶまれます、アパートは将来の空室発生リスクがありますね」
まあなどなど、色々散々です・・・。何もかも、融資の相談する前の段階でお知らせしてある事ばかりなんですけど。

ただ、公庫さんだけでなく、金融機関さんの融資姿勢は昨年とは大違い、かなり厳しくなってるのは事実のようですね。何にしてもビジネスは「タイミング」が全てですね。甘くないです。

殆ど諦めかけていたんですが、公庫さんからまたまた電話がありました。「地元のしんくみさんと、共同融資は出来ませんか?ウチが主体になりますから。」
ワタクシにとってもまったく初めてのケースで想定外の提案でしたが、これはこれで何事も経験です、その線でしんくみさんに資料一式をもって相談に行ってきました。
手続きが大変そうなのと、諸経費が膨らみそうで何かと不安は付きませんが、今までやってきたことと同じ、物事が簡単に進むことなんてないし、大変でも一歩一歩じっくりと進んで行くしかありません。また経過を報告します。

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