太陽光発電 開始後の経過

2018年10月分発電量 1号機&2号機の売電結果

1号発電所(低圧連係40kw)  2018年10月分発電量
10月分の発電量の明細が届きましたのでご報告します。

1号発電所(アイセス製パネル合計40kw パワコン合計40kw:38.9円売電)の
10月分(算定期間9月7日~10月5日 33日間)
売電額5,233kWh(203,459円)
昨年実績4,006kWh(155,753円)
昨年比 131%
昨年はパワコンの故障があったので単純比較は出来ませんが、10月分としては過去最高の売電額でした。そんなに好天が続いた印象もなかったんですが。嬉しいですね。
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2号発電所(低圧連係49kw・FIT24円)  2018年10月分発電量

2号発電所(XSOL製パネル合計57kw パワコン合計49kw:FIT25.9円売電)の
10月分(算定期間9月7日~10月9日 33日間)
売電額6,144kWh(159,252円)
予定通りの安定稼働状態です。

3号機・・・土地の売買契約を完了しました。所有権移転が完了次第、抵当権設定を行います。
4号機・・・土地の売買契約を今週行います。パネルの発注の関係で、工事は早くても年明け1月になるそうです。

このところ、FIT買取価格の引き下げ、放置中の土地の買取価格の見直し、九電の出力制御、と太陽光関連の報道が多いですね~。専門業者の人たちはみんな相当以前から分かってた事なので、特段に事業を進める上で影響は無いと思うのですが。
新聞に書いてる記事は、大抵が勉強不足の印象を受けます。今はただ、自分のやるべきことを一歩一歩進めて行きたいと思います。

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